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メルボルンの高層建築物  2013年7月15日

メルボルン百景トップ

メルボルンの高層建築を集めました。屋根(Roon)の高さまでとして、尖塔は入らない事とします。
参考文献;Wikipedia (尖塔を入る順位になってます。)

 建築物名 (屋根までの高さ)

 設計者、建築家

 建築年 建築様式

 建設様式 特徴

@ Eureka Tower (300m)

Fender Katsalidis

2006年 モダン 住居

展望台あり。ユリーカの反乱をモチーフ。

A Rialto Towers (251m)

Grollo Australia

1982−86年 モダン オフィス

展望台あり。歴史的建築物の跡地に建設。

B 120 Collins (244m)

Daryl Jackson

1989−1991年 ポストモダン

東地区で一番高い。

C  Bourke Place (224m)

Godfrey & Spowers

1990−1991年 モダン オフィス

頂上の三角屋根

D Melbourne Central (211m)

黒川紀章

1988−1991年

クリスタルカット。両脇の角。

E  Freshwater Place (205m)2008

Bates, Smart and McCutcheon

2005年 モダン 住居

サウスバンクに建つお洒落なビル

F 101 Collins (195m)

Denton Corker Marshall

1991年

グランドハイアットの隣のオフィスビル

G Telstra Centre(193m)

walking emporis

G Nauru House (190m)

Perrott Lyon Timlock & Kesa

1972−1977年

52階 五角形の特徴。

H Soffitel at Collins Place(185.1)

Pei Cobb Freed

1981年

35階のレストランやトイレが絶景

I ANZ Tower at Collins Place(185)

Pei Cobb Freed

1981年

コリンズプレイスのツインタワー

30 Shell House (136)     

Harry Seider

1988年

シティの東南角のランドマークタワー

52 Crown Metropol Hotel Melbourne

Bates Smart

2007−2010年

クラウンカジノの最高級ホテル

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