シティ案内

バーク通りトップ

<バーク通りBourke Street全景>

メルボルン百景トップ

2006年3月3日(金)
18時15分  
バーク通り

エキジビジョンからちょっとスプリングまで上がってきました。
今日で4日連続の快晴です。
連日、30度以上の真夏に逆戻りしました。
正面は、ビクトリア州議事堂です。


この場所の地図

2006年3月3日(金)
18時15分  
バーク通り
エキジビジョンとの交差点から東

金曜日の夕方です。仕事が終わった気楽さがにじんでますね。
今日の注目は、真ん中の男性。
ラフな感じのスーツにサングラスが似合ってます。

この場所の地図





12月30日(金)18時30分 
年末セール (マイヤー前)年末の押し迫った雰囲気はまったく無し!!

メルボルン(たぶん豪州の全都市で。)ではクリスマスの翌日(ボクシングデー)より年末の大安売りが始まります。めったに大安売りはしないデパートでも50%引き(もちろんほんの一部だけ。)にて販売しています。
それまでは買い控えていた締まり屋のメルボルンっ子も、この時ばかりはと買いに走ります。

12月30日(金)18時30分
スワンストンバークの角。スターバックスの前)

ジョージカミカワ

めずらしく日本人の路上アーティスト。結構うまくて人気を集めていました。

英語で説明していましたが、どう聞いても日本語でした。

2006年2月24日(金)
18時15分  
バークストリート 
マイヤーデパート

会社帰りに自宅に急ぐ人、
これからディナーへ出かける人。
ショッピングを楽しむ人。様々です。

通りのずっと奥にカテドラル(大聖堂)が見えます。

この場所の地図



2006年2月24日(金)
18時15分  

同じマイヤーデパート前から西のエリザベス通り側を撮る。

今日は突然、真夏に逆戻りで36度もあり、蒸し暑い一日でした。

この場所の地図

夕暮れのメルボルン マイヤー デパート前


2006年4月12日(水)
午後6時15分

Myer Saleへ

夕暮れのメルボルン マイヤーデパート前

今日も素晴らしい秋晴れの一日でした。
日の暮れる速度と追いかけっこしながら
シティを走ってました。6時半にチャイナタウンで待ち合わせなので、必死で取りました。

夕暮れのメルボルン マイヤー デパート前2
同じアングルですが、左側の若いカップルを入れてみました。

案外、夕暮れのメルボルンもきれいに取れたので安心しました。
もちろん全て三脚をコンパクトカメラにつけて撮っています。

夕暮れのメルボルン デビットジョーンズ デパート前
Devid Jones前

マイヤーに並んでメルボルンの有名な名門デパートDevid Jonesです。
いくら夜が早いメルボルンでも6時15分ではまだやってました。昔はこの時間だと閉店していました。

メルボルンGPO前のトラム乗り場
メルボルンGPO前のトラム乗り場 西行き

ほんの2週間前までは6時半なんて、まだ昼間みたいに思っていましたが、この頃では夜が更けたなという感じです。

家路に向かう人達で、トラム乗り場は混雑してます。

メルボルントラムの真ん中から西を撮る
メルボルントラムの真ん中から西を撮る

正面の右側にこちらへ向かってくる無灯火の車がありますが、あれはパトカーです。
この画像を撮ったすぐ後で、あのパトカーがやってきて、警官がわざわざパトカーから降りてきて、トラムの通りの真ん中で写真を撮っちゃいかんといいましたので、脇へ寄りました。

考えてみるとトラムの線路の真ん中で三脚を立てて写真を撮っているのは、確かにあぶないですね。正面からは、トラムの近づいています。

しかしメルボルンではトラムものんびりしているので、写真を撮り終わるまで、トラムは待ってくれます。

メルボルンGPO前のトラム乗り場 東行き
メルボルンGPO前のトラム乗り場 東行き

向こう側の通りは、エリザベスです。
この界隈はデパート、洋装店、銀行などがたくさんありますので、お洒落なお嬢さんたちがたくさんいますね。




メルボルンGPO前の花屋とマイヤーデパート
メルボルンGPO前の花屋とマイヤーデパート

この花屋さんは、小さいけどよく目立つので、売れています。
マイヤーの照明は白く浮き上がるので面白い効果が出ます。

行き交う人の歩く速度が速く幻のようです。
(心霊写真ではありません。念のため。)



メルボルンGPOから東
メルボルンGPOから東側

あさってからメルボルンはイースターホリデーです。早い人は今日ぐらいから休暇に入っています。
街にも休暇気分が漂ってます。
まーメルボルンは年中、休暇みたいなものですが。

実は夕暮れから夜の撮影には不安がありましたが、これでなんとかなりそうな気がしています。

このページのトップへ